著作権ビジネスのご相談・ご活用業務

ご相談
疑問

『既にある著作物を利用してビジネスを展開したい』

 

疑問

『新しくデザイナーの方に著作物の制作を委託したい』

 

疑問

『この著作物を商品化したけど、市場にでたあとの管理は法的にはどうすればいい?』

 

グリーン法務行政書士事務は著作権関連ビジネスに

携わっていらっしゃるお客様からのご相談をお受けしております。

著作権ビジネス

著作権関連ビジネスと一言でいっても、その業種、業態は様々です。

 

業界別の特殊な契約書が要する場合、複合型の契約になる場合、

また、会社規模、事業内容等ビジネスごとに個別の対応が必要になります。

 

著作権は『権利の束』とも言われ、一つの法の中にいくつもの権利が規定されています。

アーティストと一言でいっても、ご自身が著作権者なのか、著作隣接権者なのか等で

認められる権利にも違いがあるなど、とても複雑になっております。

創作・制作活動には通常、多大なエネルギー、時間等を要します。

その反面、ビジネスにおいては短いスパンで重大な決断をしなければならないことも多く

労力もかかります。

 

 

ご自身の創作活動の充実を図り、多くの人々に感動を与えるようなアート作品をより多く

ご提供される為にも、グリーン法務行政書士事務所の法務サポートを是非ご利用下さい。

セミナー講師

また、企業様等での著作権セミナー開催もお受けしております。

社内研修の一環としてお役立て頂けましたら幸いです。

御社のご要望をお伺いしつつ、ビジネスに活用できようなわかりやすいセミナー内容をご提供致します。

著作権ビジネスのご相談

グリーン法務行政書士事務所は、著作権をビジネスにご活用頂くため

のアドバイスもおこなっております。

著作権の活用方法として、信託・著作権管理事業がございます。

信託って?

委託者が受託者に財産を引渡し、目的の範囲に従って財産を管理・処分してもらう方法です。

信託は、著作権の管理を効率化や資金調達の一手段として活用されています。

著作権管理事業の登録

著作権管理事業って?

『業として』著作権の管理・管理委託契約

に基づく著作物の利用の許諾を行う

ことです。

著作権等管理事業を行うには、文化庁の登録が必要となります。

知的資産経営報告書
知的資産経営報告書

グリーン法務行政書士事務所は知的資産経営の専門家として、

知的資産経営の導入、『知的資産経営報告書』の作成、コンサルティング業務等のサービスを提供致します。

 

 

知的資産経営報告書で自社の強みをアピール

知的資産経営報告書は、今まで培われたご自身の『強み』をアピールするものです。

と同時に、営業秘密・技術等の情報を整理することにも役立ちます。

 

ご自身の事業内容・アピールポイントを再認識しすることで、経営方針に活用することも可能です。

また、セールスポイントを公表することで新規顧客の開拓や、資金調達等、ご自身のビジネスが広がる可能性があります。

 

著作権契約書・化粧品許認可@Green法務行政書士ブログ
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